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〜2015.5.27(水)〜
〜2015.5.28(木)〜
(この物語はフィクションです。必要な方のもとへと届きますように.。.*・)


////////////////


心尽くす人は かならず苦労とすること消える 
人は慈しむ存在で ともに愛を使う 行き交う 
人はいつも光をとどけ合い 
慈しむ心を持つ存在 
人はいつも心を合わせ 光とどけ合う 
光とどくところは宇宙の空 

心・光 集まるところに 人の苦しみ悲しみ後悔すべて終わる 
必要なことは 光輝く国立てる人の魂が集まるところ 
火の国に苦痛がくる けれど 人の営み助かるよう 計る 
ウクルス(北の方にある星)の言葉 
ウクルスはまだ新しい 
人が悲しむときウクルスは光おち 
人が過去を捨て 未来を見るとき ウクルスは輝く 明るい星になる
ウクルスは北の星近く ここはまだ見えない 小さな星 
光小さく ここ人の悲しみによりまだ輝き小さい
輝き増す とき さらに大きくここ星へ恵み 
ウクルス使う尊(みこと。北辰妙見信仰の神)住まう処 クリスタルがある 

スサノオ心(愛の精神) 人が誓うとき 
下手に事を荒くすること片さないとならない 下手に事を荒げないためには
たがいに 慈しむ心 忘れず 
北の星 妙見の言葉 スサノオが知っていた働き つとめを継ぐ 

形の無いつながり 
かつて人は北の星を見て 今を作ってきた 
苦しいとき、北の星の心 痛みを放つ力ある 
北辰という新たな形・古き形をとりもどすがよい 
北から来る者 外から形をもたらす それは他人の喜びに気づくこと 
他人の喜びのため 一つ 形ととのえ 二つ 語り幸ひ伝え 三つ つながりくくる 

子供たち育てる心を すべてのことに合わせ 
国常立尊(くにとこたちのみこと)の横で 
咲く花になるよう 心あわせるよう 託す
北の星は 人の心により輝き
秦つくるように苦労なき国を 魂伝える者 国常立尊の魂を呼ぶ 
 
キリスト意識・スサノオの精神 これは愛 すでに伝えた
愛それは 
人 等しく 神・人等しく 和合する 上・下なきところ 
過去から未来の狭間に 苦闘ある 
だが 人 苦しみなきよう 計る 

この未来の力となる子供たち 守る男・女たち 
つながりを早くととのえ 慈しむ心 わかちあう 
これ今の頃の つとめ

そなた達 
須佐之男命の心が伝えしこと 膝ひざまずいて受けし時 思い出すであろう? 
苦労した過去 喜びもあり しかも 生きる機会はかつて多くあった 
いま過去をまとめ、北の星 妙見から来る 北の星ウクルスに祈り捧げ 
踊ること ほかい 捧げるがよい 

シャンバラという 知ることあるであろう 
地球 裏 オリオンの中 オリオンの星から来るその光は
いま閉じて 救世(くせ..観世音菩薩の意も)ところにとどまっている 

引くこと止めずに 意識高め 
シャンバラの叡智を 感知するとき わかるようになる
人の応えあてにならぬ しかし 人の魂はつながる
シャンバラそこは真実 すなわち天の徳をしたためるところ 
地球 表 裏かえす姿 キリスト意識、愛により可能となる 

光とどけること たやすくはない 
しかし つとめある者 形にしなければならない 
光とどける者 集うとき あらゆる機能していた構造はすでに造り変えていく 
造り直すより なくして 人は指南拠り所とする
しかしそれは佳き苦しみ 光伝えし者はそこに光あてるつとめ 
過去の形は弔う しかし 形こわす戦いせぬよう

過去そして 古き形は 必要であった 
アトランティスの過去 そこで覚ます(冷ます?)ため 
火の国 覚ますor冷ますのは 水 
水は女たちの魂 女たちの心 質 

過去を祓い きたる未来照らす心をもち 道つくる 
光あつまるば 北の星輝き強くなり 新しい印を見せる 
祈り捧げ 等しくつながり 魂あわせ 心尽くしてはたらくよう 
そなた 体・心・魂 おのれのもの のみならず 
厳島にて伝えたこと 胸に入っている 
海の神 多く語らねども ともに在る


 
////////////////


光とどくところ 
須佐之男命の子供達 光集めること考えている 光強くするため 
ここ 国常立尊 神の言葉を支える
祓いつくすこと 人の言葉 かたちすること 

聞かざるものたちも多くいる 
過去に つかわす 必要な事 
心 天意に逆らう時代 必要な時間であった 

そなた必要とすることは 
今 つとめ 形とるときではない まだ 形つくるときではない
光あつまる所を強く願い 
ふさわしきことおとずれる時 来る 
よって 北の星ウクルスとここ星 結託するため 祈ること
考えていること悪くない 考えていること 形ある つとめ 
そなた 形 ほするであろう けれど 形つくるはまだ早い 
動くこと しばらくつづき 北辰つながるを強くする 

ここで 魂語ること とどけ歩く
来る所 そこは過去の痛み祓うため 
それはひとつ 各自 心慈しむ場所
必要なこと そのときどき 伝わる 

北 烏 熊野 ところ ともにする
いずれ秦から来た男 来る 
そなた達 働きあるゆえ 女の心 たいせつ 
いま 焦ることなく 日々をつとめつづけ 

烏 ともに 働くこととなる 
烏 これは いくらさがしても見えぬ 形無き存在 
結託する これは 秘密裏 とどく 
結託するのは いくつか要となる印 
須佐之男命の子供達 過去ともにしていたゆえ 烏さがす 
いずれわかる 恐れることない 
体・心・魂・愛と祈りで国あらうとき 烏 必要とする
 
太陽 月 星 さきわう命 
天照大神 饒速日命 太陽使い 八咫烏 
そこ形とらない しかし 国をさきわうため導く存在 
形無き 太陽使い そこに関わる きっかけ 魂知る 
徳川から?秘密伝えてきた人々 
暗い過去あり しかし 必要であった 
過去をくくり 未来の 女達高まる時代 
烏と 須佐之男命の心をいだく女達の時 

行くところ 次々入る それは 行く先 光立つため 
心強くして はたらくこと 
光差す時代 女 魂輝く 
過去 長い過去を祓い・癒し・光ともに洗う

男女くくる時代 ここ星 ここ国 光立つため 
踊り 笑い つながるは 女 つとめ 
神の夢する 世の花 
それは龍宮 イツクシマ 龍宮に集う龍 





(この物語はフィクションです。古事記・日本書紀などとの関連性はありません)
 photo...長野県伊那市 2016元旦





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