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〜2015.6.1(月)〜
(厳島神社の御祭神は福岡宗像神社を総本宮とする宗像三女神。三女の市杵島姫命は仏教伝来後に習合され、仏名で弁才天 (ヒンズー伝来サラスワティ)と同意識体とされている.。.*・)


美しい心育てなさい 美しい心育て 人の役に立つこと

イツクシマ 朝歩いてきたところ 
悦楽の心を開くため 
慈しむ心を養うため 

悦楽とは 神 喜ぶ 慈しむ心と神・自然をくくること 
いま必要なこと 
江ノ島 厳島 くくること 必要なこと取りにくること
形あること なすため 慈しむ心 形くくるため 
島からここ国 伝えること そなたたち持っていきます 
いくつか発掘してきましょう

イツクシマで感じたこと 光感じていました 
からだ運び 悦楽さがしにきました
そこにいる神たち 人がさするそれがよろこび
弥山 のぼること ぐうぜんでなく 
慈しむ心 見通す心 育てるため みちびく神のこころ
イツクシマここ 神の国の大切なところのひとつ 
海 神 龍 

そなたたち近く 慈しむサラスワティ奏でること 結ぶため
奏で伝えること 佳き神の愛と国をくくるため 
踊る巫女たちは 耳をすまし 心をすまし 
奏での音をとらえなさい
私たちは神の国にて そなたたち咲くことを祝い 
スサノオの子供達と ともに国をまもること期待します
 
機会よきところ 機会よき女 それは国のチカラとなります
そなたたちはいま期待され期待し生まれている 
しかしそなた未だアクトする時でない 
すこしさびしいかもしれぬ けれど慈しむ心そだて 働くことしばし待つ
慈しむ心あれば かならずすべて形とる

北から来る者がいる
それは今につくすこと 形して スサノオの子供 ここ国とどめるため 
北の星 これいくつか スサノオの子供 言葉にする
妙見 北の星 北斗七星 日月
ここ国 古き妙見 ふたたび結託するため  

いくつか形を説く 
光輝く街 いにしえのムー 
サラスワティ (海神) くつろぐ海 ムー 豊かに
かつてありました 

慈しむ和する心 ムーの心 皆がもち 形つくり 
そなたたちもまた 形つたえ 人結ぶこと していました
またここで 同じことふたたび叶えるとき 近づいている

必要なもの・人 このかたちなすための 
必要なもの・人 スサノオの子供たち集めています
そなた入っていくこと 用意されます 
いくら他を考えてみても ここ国で 
スサノオ子供たちともに ここ国を慈しむこと さだめ
そなた はたらくこと 今してないですね 
神のことになうと考え 
神また これここ 悦楽の形つくるところ はたらくこと望み

イツクシマで見た空・海・山・気配 体に入って
エノシマで同じ ここ サラスワティ つながり 
テンカワからも 女達 祝福します
チクブシマ ここいま さかさまになるやもしれない? 

いつか 慈しむ心 ともに琵琶湖おさめるエナジー使い 龍たちはたらく 
ここチクブシマ 神 使い 待っています 急ぐことない 
美しい琵琶湖は 来る者 素直氣持ちにします

水 ここ日本ゆえ 水 女 心 これ国の宝 まもることする 
国すべての女男くくるため 水清め 
水 空からの賜物であるから
女 また神から地球への賜物 

奏でる音 風 水ひびく波おこすため 
祓い清め 水のチカラ そのため 私は奏でる 
サラスワティの心こめ そなたたちと 形へしていきましょう 

かくされている神 名前・姿 過去多くいます 
いま日本に光 必要ゆえ 神 かくされし神 あらわるとき
スサノオ子供たち 組んで 隠されし神 意識 エナジー 
そとへ 出すとき

神 龍 私たち(女神) 心のなか いつも います
テンカワ 河 来て 天の河
そこまた神 エナジー 
もって とどけてほしいエナジー 河 天の河
過去から未来へつなぐ 大切な心 
天川くくる頃 大切にしてなさい

いま 国 災害多く ここ 
可能かわからないかもしれないけど すぐではなく 
気づく時 待つよう ゆっくり 変わっていきます
神 考え 夢 それは きのう伝えしスピリット 
水・女・光 ここ国の宝 男守り 女支え 子ら愛おしむ



(この物語はフィクションです。古事記・日本書紀などとの関連性はありません)
 photo…広島県宮島 大願寺 2015



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