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〜2015/6/4(木)・6/5(金)〜

(赤い糸 くくる それはここ国 慈しむしるし 饒速日命 瀬織津姫と ここ国 神 誓う心を持つ国の…) 


メッセージ 斎く者たちへ
宮島 厳島 弥山 山 斎く島のところ
向かうこと 届くメッセージ

磐座 かつて祭祀 伝えし処
修験 ここ国 かつて伝えし
宙に 人は心むすび祈った

弥山 宙にむすぶ
そなたたち 受けまた発す

手放し 離すとき
意図し 形するとき

エメラルドタブレット エジプトいにしえの書
エメラルドタブレット アトランティス伝える 

叡智 知識 学問 医療 政 星読み アーキテクト 芸術 
あらゆるフィロソフィ
今で言うデータの 凝縮され
エジプト 収納されていった
開くとき 斎く島の者


//////////////


意図 赤い糸 くくる 
ここ国 慈しむしるし 
饒速日命 瀬織津姫と 
ここ国 印は 赤い くくる糸 
ここ国 神 誓う心を持つ国の 
ここ国 男女 スサノオの精神 糸をくくる 

そなたたち あつかう心は 慈しみと悦楽 
とくに 慈しむ心がけ 多くを聞いてきた

スサノオ息子たちは 大きく剣を託され 
慈しむ国 開く 
スサノオ娘たち 息子作った形 ともに高めていくところとなる 
悦楽という幸い 慈愛という幸い ここ星未来と子らを育む 

ここ国 スサノオの心で出来ています
息子 ニギハヤヒ 父の剣を 隠され 
ここ国で さがしています
ここ日本 スサノオの心 魂 生きています
けど 隠されている 
すこし知っているでしょう
ここ光る国とするため 
時が来るため
 
隠されている剣 
隠されている魔鏡 魔鏡 かがみ 
そこ悦楽の心 開く(剣)映す(鏡)
使い 
過去とりもどすため 苦闘?くくるため 
時まで隠している
慈しむ心 ここ国 たりないことのひとつ 
水 ここ国 水たくさんとある
けど 質が落ち 
慈しむ心 女たちがもつことにより 
水おさまり 水清まり 火をとどめ 国を災いより守る
そなた 知っているとおり ここ国 女たち 悪くない
むしろ高い心そなえし 
けど 過去 深くある苦しみの 過歴史 時間 
女たち 国 水 質が下がり悲しみいまだなお
女たち スサノオの心 慈しみあう心あつかうこと 
授かってきている

スサノオ息子 男たち 過去を スサノオの心を 祝福する
それは悦楽と慈愛 
光るここ国 スサノオ来る いかに大きく壮大な愛か
知ったそなたたち 役割とって 準備していきなさい

エクストリーム超えて 慈しむ心を結ぶ 
世界とくに ここ国 過去 スサノオ心で出来ていた
結ぶ心 神・人・国 
このスサノオねがい 
ニギハヤヒは伝え ここ国 育てるつもりだった

多くの者魂うけつぎ 長い過去 時間 
こどもとして スサノオ子供として 
多くの男 ここ国高めるため来て 戦い 愛し 
国つくること してきた
しかし 慈しむ心 悦楽 さとる男は少ない 
しかも 女まだおらず ゆえに そなたたち
神 スサノオ 託す 2つの魂の約束 古代 
いつか 過去祓い清め 愛するもの慈しむを伝え
光る玉 さがし 剣 魔鏡 さがし 
ふたたび スサノオの国 作っていく子供たち

東の太陽 ここ国 
神 計画とおり 慈しむ ここ国 
ヤマト 過去 ヤマト 神を人々 受け継ぎ
復帰する スサノオ愛 おこしてください
いつも多く伝え そなた扱う心 多くなる
しかし スサノオ息子 魔鏡に 気づき 
いつかヘルツ語る そこにある形作って
ここ スサノオ国 女また ひとつところをつくる 
そなたたち そこ向かうかぎり 火 山 水 海 
災いをとどめられる



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日立つ処 ここ国は須佐之男命の国 
日立つ 太陽のぼる処 スサノオ心 わかってきたでしょう
スサノオ心 慈しむ心 何度も 聞いてきたでしょう
源泉の心 慈しむ心 もっとも大切 知ってきたでしょう

慈しむ心 そこすべて 真実つまっている 
キリスト サナンザ 仏陀 アモール 同じ処

心 スサノオ 慈しむ心 毎日使っていきなさい
慈しむ心 維持するは たやすくはない 
けど 心強く 心隠さず 厚くその心求めるよう

くくるところ 日月ところ 悦楽くくるところ 息子たちとくくる 
ここ国 願い
過去祓い 作る未来 いくつか考えていること ところ
スサノオ心 作る未来 知ってきた
意図すること かたち成る 是 神ならわし

スサノオ心 いまだ 持つ者はここ国すくなし
けどいずれ 伝えていくことで 
くくった者たち くくった処 
光る国の一部となって ひろがっていくであろう そのためそなたたち心尽くす
また 関わる人々 ここ国ふえていく 
スサノオ ここ 日本つくった 
スサノオ父ここ国 くくって 伝わる 
スサノオ息子・娘 過去祓う時間 また必要となる

ここ国の都 
まず 都とく
ここ国 キリスト意識すなわち愛を 発動する 
ここ国 発動させ かたちつくる 
スサノオ心 ねがいのまま 自然となる
スサノオ父 心 いだいた者たち ぐうぜんでなく かかわるさだめ 
家族のような心 

都 そこでくくることを ここ国とどこおっている部分 
そこ たかく?つくってあり 時を待つ
向かうところ 伝えしところ とどこおっている場所
ここ開く いつか必ず くくる いずこの日に
スサノオの子供たち 
必要なここつくった きっかけ 帝とスサノオ つくった 
ここ慈しむ心 くくった場所いくつか かかわる場所と行ってきなさい
スサノオの処 帝 過去 つくった場所
慈しむ心 もってくるよう 都ここ国 日月ここ 
スサノオ 祈るかつての時 飛鳥またおなじ


慈しむ心とは 
みずからを低くすることではない
過去祓い清め よって 高める自分を包む心
よって 卑屈でなく 大きく包むこと

スサノオという男 まこと大きな存在
ここ国 もっとも大きい存在であった
そう ユダヤの民 スサノオは受け入れ 
過去ともにして ここ国かたちのこしてある 
ユダヤ ここ日本 つなぐ意識 神 八百万にあり
等しく ここ国に さきわう 
時間かけ しかし確実につくっていく 

必要な心 よくおぼえて 日々高め 
ここ国 スサノオ子供たち 
慈しむ心を ともにしておるように

いつか かならず 形ある ここ場所 
天女山 まさに そなた達 飛び 舞うステージ ここ場所 想像 
結ぶ心 悦楽 輝くところ まことと くくった時
祝福 神からくることほぎ わかるようなっている
いつか関わる人々 大切な家族 
本当の家族とは 慈しむ心だけあればよい




(この物語はフィクションです。古事記・日本書紀などとの関連性はありません)
 photo…京都伏見稲荷大社2015




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